澱んだ沼の淵

日頃言わない・言えないことをつらつらジメジメ(!)と。

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[極上生徒会]13話感想

久しぶりに感想を書きます。
間あきすぎですな。ちと反省。。。



前回の引きから話が始まった。

ボロボロになった極上寮で、奏と奈々穂へ向けて
りのによる報告兼回想が始まる…。

…んだけどーーーー、正直かったるかった!
自分がせっかちモードだったからかもしれないけれど
極上寮が壊れた原因に辿り着くまでがなんだか長く感じた。
すでに結果(ボロボロの寮)を見ていたせいかもしれない。
あと、初登場の”桂みなも”があんまりな性格だったり
他に幾つか気になるとこがあって、それらに対して少々
イラついてたのもあるかも。

とはいえ、面白いと思った所もあったから大丈夫!

……うわ、偉そうに言っちゃってるよ、この人。
すんません。orz

色々な回想で話をしていくりのですが、話を集約すると
『知り合ったみなもが急に倒れたから寮に連れてきた。
 が、気が付くと居なくなっていて色々やらかしてた。
 そんなみなもを追いかけていたら寮の制御室に着いた。
 そこにあった机に手をついたら丁度その場所に自爆装置の
 ボタンがあった。そして自爆モードが起動し寮爆破』
ということらしい。
おまえが直接の原因かーーーw
つーか、そんな装置を用意してる極上寮も変だよww
極上らしい変な話でした。(誉め)

奈々穂のファンシー好きが判明。
クールなキャラがかわいいもの好きって……いいよねぇ。(*´∀`)
そんな奈々穂がまた少し好きになりましたわv


こんな感じでした。
ちょっと時間が経っちゃったので短め感想。
つーか、適当感バリバリですな。あはは。
まぁ……仕方ないネ!(ぉ

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