澱んだ沼の淵

日頃言わない・言えないことをつらつらジメジメ(!)と。

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極上生徒会 10話感想

今日の極上生徒会はプール開きの話。

今日はやたら笑ってしもーた。
眠くてテンションがおかしかったせいか?(^-^;)

笑いどころはさておき、今日の自分的見所はれいんと小百合、久遠と奈々穂かな。

久遠と奈々穂のやりとりが妙~におかしかった。(≧▽≦)
この二人ってこんな間柄なんだっけ?
ここまであからさまなのは初めて見た気がする。
いや~笑った!
(カレー回は見逃したから不明)

あとは、れいんが小百合に2度ほど抱き付いてた。(゚∀゚)
にしても、色々言ってるれいんに対する小百合のスルーっぷりが泣けてくる。
もっとれいんを構ってやれよ、と言いたい。(^^;)

それと香が相変わらずいいキャラだったなぁと思ったり。
奏の為なら恥ずかしい思いをしたって構わない!っていう感じのところがなんとも素敵だよ。香の株が私の中でまた上がりました。
でもその想いはきっと報われないんだよなぁ。切ない…。(つД`)

「奏のために!」ということだったら、奈々穂も同じ。
奏の為なら「どんなことでもする」と言い切っちゃったりして。

そういや、奏って一体どういう人なんだろ。
あのセンスは……。天然なのか年齢詐称してるのか。
中身が別の誰かとか、ね。
まぁそのうち明らかになるんだろうけどそれまでは気になるー。

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